Life is Music僕はこの言葉が大好きです。自分の人生は音楽なしでは生きてこられませんでした。音楽が今まで自分を支えてくれたのです。

中学校からバンドに憧れ、中・高・大とずっとバンドに夢中でした。そんな自分にピンチが訪れたのは、大学の時。次の日ライブが決まっていたのですが、ギターが壊れてしまったのです。

その時の僕はバイトの収入しかなく、ギターを買うお金など持っていませんでした。途方に暮れながら電車に乗った時に、プロミスとアコムの電車広告を見ました。

もしかしたら、僕でも借りられるのでは?アルバイトだけの収入でしたが、すぐに知っている自動契約機へダッシュで飛び込みました。

その結果.....。なんと、わずか30分程度の審査で30万円もお金を借りることができたのです!

申込してから現金を手にするまで約1時間程度でした。ライブをほぼ諦めかけていた僕は、10万円ほどをATMから出金して、すぐにギターを買いに行き、ライブを成功させることができたのです。

僕はこの時、「お金を借りる」+「即日融資」の有り難さを身をもって体験しました。もし即日融資ができないところに申込をしていたのなら...。翌日に例え50万円を借りれたとしても意味がありません。

お金を借りるなら即日融資!この時から僕の辞書に刻まれた言葉でした。

この体験を多くの人に知ってもらいたいと思い、このサイトを起ち上げました。Life is Musicのテンションで書いていこうと思います。

当サイトおすすめのカードローンランキング

ランキング1位プロミスプロミスお金借りる時に即日融資で圧倒的に人気なのがプロミスです。プロミスは申込から最短1時間で融資が可能となっており、審査は最短30分です。カードレス対応になっていますので、WEB完結でカード発行不要を選択し、返済を口座引落しにすれば自宅への郵送物なしで借りることができます!
メールアドレスとWEB利用明細の登録で借入日から30日間無利息サービス有!お金を借りたい人全員に支持されている、おすすめカードローンです。

金利 限度額 おすすめ度 即日融資
4.5~17.8% 最高500万円 最短1時間融資可能

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ランキング2位アコムアコムの審査はカードローン最速と言われており、最短30分で審査が可能となっています。
アコムの特徴は自動契約機の受付時間が8:00~22:00年中無休(年末年始は除く)となっているので、どうしても今日中に借りたい!と思っている人は、インターネットで審査通過後に自動契約機へ行けば夜21時でも即日融資を受けることができるのです。※アコムの自動契約機は年中無休(年末年始は除く)(一部店舗は異なります)
プロミス同様、新規契約の方は30日間金利0円!即日融資ならアコムがおすすめです。

金利 限度額 おすすめ度 即日融資
3.0~18.0% 最高800万円 最短1時間融資可能

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お金借りるのに即日融資は当たり前ではないYO!!

そもそもですが、お金を借りる時に、普通に当日に即日融資をしてもらえると思っている人多すぎ説です。

普通、お金を貸す時って銀行でもJAバンクでも、信用金庫でも審査にめっちゃ時間かかりますよね?住宅ローンなんて1週間ぐらい審査は当たり前で、教育ローンや自動車ローンも数日は審査に時間がかかります。

お金を借りると言うことは、それぐらいの時間は当たり前に待つのです。しかし!今の時代はなんでも消費者目線です。

僕が借りたカードローンでも審査は最短30分で終わります。でも当たり前じゃないんです!これが当たり前じゃねぇからなーーーー!

申込したその日にお金を借りることを、即日融資と呼びますが、即日融資ができるのは、カードローンの中でも消費者金融だけなんですYO!!Life is Music♪

実際に、低金利と言われている銀行カードローンに至っては、全部即日融資ができません。厳密に言えば、以前はできていたんですが、今は警察庁のデータベースを調べることが義務付けられ、その回答が翌日以降になりますので、できなくなりました...。

まぁ、銀行で即日融資が出来ていたのはごく一部のカードローンでしたけど。

でも、この情報って意外にみんなが知らないんです。だって僕も知らなかったんですから(笑)

よく間違えるパターンとして、「最短即日審査」と「最短即日融資」をごっちゃに考えている人がいますが、これは全くの別物です!

即日審査と即日融資の違いは?

即日審査とは、その日に審査結果を出すことができる意味で、必ずしも当日に融資ができるものではありません。一方で、即日融資可能と書いてあれば、最短でその日に審査結果から融資を受けることができます。


上記に即日審査と即日融資の違いを書きましたが、即日審査は、その日に審査結果が分かるだけなので、一刻でも早く借りたい人には役立ちません。

焦ってそのようなとこに申込して、後々気付いたとしても、時すでにお寿司です。期待して待っていた1時間程度の時間が無駄になります。

早く借りたい人は即日融資可能なところに申込することを心に刻んでください。

お金借りるとこで即日融資できるところはどこやねん!?

さっきから、ウダウダ言ってるけど、結局お金借りるところで即日融資ができるとこはどこやねん!ってなりますよね?

結論から言えば、即日融資ができるのは消費者金融カードローンになります。お金を借りるところは多数ありますが、どれもその日にお金を借りられないところばかりなのです。

即日融資不可のところ

  • 銀行カードローン
  • 銀行の目的ローン
  • クレジット・信販のローン
  • JAバンク
  • 信用金庫
  • 労金

上記は即日融資ができないところです。これ以外にお金を借りるところって、消費者金融以外で知ってますか?

そうなんです。結局できるのは消費者金融だけなんです。そもそも消費者金融ってなんぞや?と思うかもしれませんが、消費者金融とは貸金業者の事です。

預け入れができる金融機関以外でお金を貸付するには、貸金業者登録をしなければなりません。

では、貸金業者が全て消費者金融なのか?と言えばそうでもなく、クレジットカードにはキャッシング機能と言って、カードから現金を借りることができますよね?なので、クレジットカードのショッピングは割賦販売法で、貸金業法ではないのですが、現金を貸付するキャッシングに関しては貸金業者で貸金業法が適用されているのです。

消費者金融業者は法規制強化や過払い返還によって、貸金業登録者数が激減し、今現在の貸金業登録はほとんどがクレジット会社や信販会社、そしてリース会社などになっており、消費者金融を見つける方が難しくなっています。

消費者にとって即日融資ができる有益な業者がなぜにこんなに衰退しているのだろう?と調べているうちに疑問に思ってきます。結局のところ、今の上限金利20.0%と、総量規制(年収3分の1までしか貸付できない)によって、消費者金融は大手しか生き残れない時代になっているのです。

プロミス

即日融資でお金を借りるとこで1番有名なのはプロミスです。なぜなら、僕が借りたのもプロミスだったからですwww

そう書くと冗談ぽくなりますが、消費者金融の中でも最短1時間融資ができるのはプロミスだけなんです。

プロミスは申し込みから融資までが最短1時間!WEB完結とカードレス(カード発行なし)に対応しているため、カードレスを選べば自宅への郵送物は一切なしで借入ができます。

また、新規契約の人なら、借入日から30日間無利息サービス有!30日以内に返済すれば1円も利息を払う必要がありません!

今僕も借りていますが、オペレーターの対応がマジでイイ!ここまで丁寧にしかも、プライバシーを気にしてくれるカードローンがありますか?

プロミスはレディース専用もありますので、女性の方でも安心して申込することができます。すぐにでも借りたい人はプロミスがおすすめです。

アコム

消費者金融最大手はアコムです。アコムもプロミス同様、審査時間は最短30分でかなり早いです!しかも自動契約機が全国にあり、WEBから申込して審査に通った場合、自動契約機へ行けば30分程度でカード発行ができます。

自動契約機は年中無休で8:00~22:00までやっているので、夜に急遽お金が必要になってもアコムなら1時間でお金を借りることができるのです。

アコムは新規契約の人は契約日から30日間無利息となります。即日融資でお金を借りたい人にとって、プロミスとアコムはマストです。

レイクALSA

レイクALSAはもともと外資系の消費者金融でしたが、新生銀行の買収され、新生フィナンシャルが貸付する、消費者金融レイクとして消費者金融で営業していました。

2010年の貸金業法改正によって総量規制が出来、消費者金融では年収の3分の1以上貸付ができないので、新生銀行が貸付することで総量規制の適用を免れましたが、2017年に銀行カードローンは警察庁のデータベース照会が義務付けられたことで、即日融資ができなくなるため、再び新生フィンシャルが貸付する消費者金融に戻ってきました。

このような複雑な事情があるレイクALSAですが、商品内容は消費者金融の中でもトップクラスです。

1番のメリットは、消費者金融でも借入・返済の提携のコンビニATM利用手数料が無料になっていることです。プロミスやアコムなどのコンビニATMと提携していますが、1回利用するたびに、1万円以下は110円、1万円超は220円ものATM手数料が取られます。

ATM手数料は次回の返済まで溜まっていき、入金時に利息よりも優先して徴収されます。そのため、提携ATMで頻繁に借入をしている人は、ATM手数料だけで1,000円以上になることは珍しくありません。

毎月返済しても全然元金が減らない!とプンプン丸になっている人は、もしかしたら提携ATM手数料が邪魔してい場合があるのです。

しかし、レイクALSAはセブン銀行・ローソン・Enetの提携コンビニATM手数料は何度利用しても終日無料です!これは銀行カードローンに匹敵する優良サービスです。

さらにレイクALSAは初めての契約の方は、WEB申込で借入の全額を60日間特典か、借入のうち5万円まで180日間特典の2つの特典サービスを選ぶことができます。
※ご契約額が1~200万円の方が対象です。
※WEB経由で申し込んだ方が対象です。
※WEB以外で申し込まれた場合は、初回契約翌日から30日間特典となります。
※いずれの無利息サービスも初回契約翌日から特典期間適用。
※特典期間経過後は通常金利適用。
※30日間特典、60日間特典、180日間特典は併用不可。

審査時間も早く、申込完了後、約15秒で画面に結果表示されます。個人的にはレイクALSAはかなりおすすめですね。

カードローンの審査方法・基準を徹底解説!審査に通りやすいのはこんな人

カードローンに申し込むうえで気になるのが審査という方は多いハズ。

どのような内容で審査しているのか?審査に通る基準は何なのか?

働いて収入さえあれば誰でもカードローン審査に通るわけではありません。

そこで今回は、カードローンの審査方法や審査基準について解説していきます。どんな人が審査に通りやすいのか見ていきましょう。

カードローンの審査がある理由は単純です。

それは「申し込みした人がちゃんと返済してくれるかどうか」を見極めることです。

カードローン審査では様々な項目をチェックされますが、大きく分けて4項目となります。

  • 属性審査
  • 信用情報審査
  • 提出書類の確認
  • 在籍確認

いずれの審査も欠かすことはできないもので、どれか一つでも欠けていると審査通過できません。

では、各項目の審査について詳しく見ていきましょう。

属性審査

カードローン審査ではまずはじめに属性審査します。

申込者本人の個人情報をチェックすることを属性審査といい、申し込み書に記入する情報がもととなります。

属性は主に次の4つに分類されます。

  • 本人情報
  • 仕事情報
  • 居住情報
  • 他社借入情報

各項目の属性情報の一例をご紹介します。

本人情報 ・年齢
・年収
・家族構成
・独身/既婚
・子供の有無
仕事情報 ・雇用形態
・勤務先名
・勤務先住所
・所属部署
・社員数
・最終学歴
・入社年月日
・年収
・健康保険の種類
・業種
・職種
居住情報 ・居住形態
・住居種類
・家賃負担額(または住宅ローン)
借入情報 ・他社借入件数
・他社借入金額
・借入希望額

カードローンによって入力項目は違いますが、大きく異なることはありません。チェックしている項目はほぼ変わらないということです。

これらの項目を点数つけして、合計点数で審査結果を出しています。

属性のスコアリング審査

属性情報に点数をつけて審査することを「スコアリング審査」と言います。

あらかじめ点数の基準を定めコンピュータが自動的に処理するので結果はすぐに出されます。

カードローンによって点数基準は違いますが、基本的な基準は共通しています。

では点数基準について詳しく見ていきましょう。

スコアリングの基準

スコアリングの審査基準は以下のようになっています。

項目 スコアリング評価
年収 400万円以上>200万~400万円>200万円未満
雇用形態 公務員>正社員>派遣・契約社員>パート>自営業
勤続年数 10年以上>5年~9年>1年~5年>1年未満
独身/既婚、家族構成 独身(家族同居)>既婚(子供無)>既婚(子供有)>独身(家族別居)
住居種別 自己名義の持ち家>家族名義の持ち家>賃貸>公営住宅
居住年数 10年以上>5年~10年>3年~5年>1年~3年>1年未満
他社借入件数 借入なし>1~2件>3~4件>5件以上
他社借入金額 借入なし>1件50万円>2件50万円>3件50万円

項目によっては不利になってしまう方もいるかもしれませんが、スコアリング審査をクリアするには合計点数が基準値を超えていればいいだけのこと。

そのため、一つでも不利な項目があったら審査落ちするというわけではありません。

たとえば、年収300万円で勤続年数5年の人がいるとします。

お世辞にも年収は高くないですが5年ほど同じ会社に勤めているので収入の安定性の面では高評価に繋がる可能性が高いです。

逆に年収が600万円でも、勤続年数1年未満だと収入額自体はそこそこ高いですが、安定性という面では今ひとつです。

カードローン審査はトータルで見られるため、たとえ不利な項目があっても他で補うことができ、結果的にトータルの評価が基準をクリアしていれば審査通過できるのです。

信用情報審査

属性審査が終わると次は信用情報審査に移ります。

信用情報とは、ローン・クレジットにおける信用取引の履歴のことです。

これらの契約内容や返済状況、借入残高など取引事実を示す情報は個人信用情報機関という機関に登録・管理されています。カードローン会社はこの機関に加盟することで、審査時に申込者の信用情報を照会して見ることができる仕組みです。

信用情報を見れば、

  • 何社からいくら借りているか
  • きちんと返済できているか
  • 過去に借金を踏み倒していないか

と言った情報はいとも簡単にわかってしまいます。

信用情報から申込者がきちんと返済できる人間なのか判断しているのです。

では、信用情報がどうなっているとカードローン審査に通らないのか?それは金融事故情報が登録されている状態のことです。

次のような返済トラブルを起こしているとご自身の信用情報には金融事故情報が登録されてしまいます。

  • 長期滞納(2~3ヶ月以上)
  • 代位弁済
  • 強制解約
  • 債務整理(任意整理・個人再生・自己破産)

要するに借りたお金をきちんと返さず、その状態が長く続いているとアウトということです。

金融事故情報が登録されているということはきちんとお金を返さない人ということであり、それはイコール信用できない人というレッテルをはられてしまうことになります。

当然ながら信用できない人はカードローン審査に通りません。

カードローン審査で嘘はバレる

信用情報に限ったことではありませんが、カードローン審査において嘘はご法度。バレたら即審査落ちすると思っていいでしょう。

審査で特に多い嘘が「他社借入をごまかす」というものですが、信用情報には他社借入がもれなく記録されますので、嘘をついたところで間違いなくバレます。

正直に申告していれば審査に通っていたかもしれないのに嘘をついたことで審査担当者の心証を悪くし審査落ちになってしまうこともあります。カードローン審査では絶対に嘘はつかないことです。

書類確認

属性審査、信用情報をクリアするとカードローン会社に次の書類を提出することになります。

  • 本人確認書類(運転免許証や健康保険証)
  • 収入証明書(源泉徴収票や給与明細書)

カードローン会社は、これらの書類と申込内容を照らしあわせ相違がないかチェックします。

本人確認書類はどのカードローンでも必ず提出しますが、収入証明書は次のような提出条件があります。

  • 貸金業者(消費者金融、信販会社)から50万円以上借り入れする場合
  • 他社借入額と申し込先の希望限度額を合算して100万円を超える場合

上記どちらかに当てはまる場合は収入証明書を提出しなければいけません

提出書類と申込内容に相違があると、担当者から電話などで確認されます。最悪の場合、嘘をついていたと見られて審査落ちすることもあります。

在籍確認

カードローン審査では、申込者が本当に働いて収入を得ているのか、申告したとおりの会社に勤務しているのか確認するために、勤務先へ電話をかけます。これを在籍確認と言います。

中には、無職なのに実際には在籍していない会社の情報を申告する方もいるため、基本的に在籍確認は電話で行います。

在籍確認で借入のことが同僚にバレる?

どのカードローンも在籍確認は勤務先へ電話となりますが、これによって同僚にカードローンの利用がバレる可能性は極めて低いです。消費者金融では、会社名は絶対に名乗らず担当者個人の名前を名乗ります。要件を聞かれても本人以外には話しません。

銀行の場合は銀行名を名乗りますが、それだけでカードローンの利用がバレることはまずないです。銀行では融資の他にも商品を扱っているからです。

法律により第三者に借金の事実を伝えてはならないと定められていることからも、どのカードローンでも在籍確認には細心の注意を払っているため、カードローンのことがバレることはないと思っていいでしょう。


在籍確認は、申し込み者本人がその会社に勤めている事実が分かればいいため、申込者本人が電話に出られなくても問題ありません。

たとえば、同僚が「○○は只今、席を外しております」と答えれば、それはその会社に在籍していることを前提したものですから在籍確認は完了となります。

申し込み者本人が電話にでた場合、住所や電話番号を聞くようなことはせず、あっさりと終わります。周囲に会話を聞かれてバレるという可能性は低いです。

以上、4つの審査をクリアすればカードローンで借り入れができるようになります。

カードローン審査は狭き門ではない!

ここまで審査の方法と基準について解説しましたが、これを聞いてカードローン審査に通るのは難しいと感じた方もいるかもしれません

しかし、カードローン審査は決して狭き門というわけではありません。

カードローン審査は2人に1人が審査通過している!?

大手消費者金融のみとなりますが、実は自社カードローンの審査通過率を成約率・貸付率という形で公表しています。

たとえば、下記はアコムの2018年10月~2019年3月までの新規申込者数・新客数・貸付率を表にまとめたものです。

新規申込者数(人) 新規客数(人) 貸付率(%)
10月 50,919 22,941 45.0%
11月 49,594 22,175 44.7%
12月 41,353 18,059 43.7%
1月 46,812 19,842 42.4%
2月 47,925 21,642 45.2%
3月 56,769 25,363 44.7%

アコムマンスリーレポート2019年3月期より

アコムの成約率を平均すると44.2%で、2人に1人はアコムカードローン契約している計算になります。

もちろん、貸付率が高い=審査が甘いというわけではありませんが、このデータからわかるとおりアコムは新規貸付に力を入れているカードローンということが推測でき、それは審査が不安という方にとって最適なカードローンの一つということが言えます。

また、アコムの他にプロミスとアイフルでも自社カードローンの審査通過率を公表していますので参照してみるといいでしょう。

プロミス月次データ

アイフル月次データ

カードローン審査を通るには安定収入が超重要

収入が少ないためカードローン審査に通るか不安という方は多いです。

どのカードローンでも「安定収入があること」を申し込み条件としていますが、安定収入=高収入というわけではありません。

カードローン審査における安定収入とは、

「毎月給料を受け取っている」状態のことです。

カードローンは基本的に毎月少額ずつ返えしていくので、借りたお金を毎月きちんと返済していけるだけの収入をもらい続けていれば良いのです。

だからこそ、審査通過には高収入であることよりも安定性が重要とされるのです。

たとえ、アルバイトでも毎月きちんと給料をもらっていて月によって収入額に大きな差がなければ審査通過の可能性は十分にあると言えます。

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